SHIF−02襲撃機
当機は、ドック式揚陸艦のドックから発進し、揚陸部隊を航空支援する目的で作られた水上襲撃機である。
全高を低下させるため、垂直尾翼を下向きとしてあるが、陸上機では引き起こしの邪魔にしかならないため、
水上機だからこそ可能な設計であるといえる。なお水上での舵としても使用される。
ミサイルパイロンは一切存在せず、翼には機関砲と対地ロケットを搭載ている
また、狭いドック内に搭載する関係上、主翼折りたたみは必須である。
ターボプロップ2000馬力
最高速度560km/h
武装
1ポッチ機関砲4門
対地ロケット8発