SHI-12多用途戦闘機





この機体は、空戦1課の制空能力拡大の為にローハイミックスでの戦力配備計画のうち、
ローコストファイターとして設計された、マルチロールファイターである。
主に電子装備、FCSの性能を削っており、高度な自動化はできず、そのため、複座となる。
後席は情報処理に専念するため、操縦装置は一切なく、視界もない。
一応、HUDとコンソールの組み合わせで難易度は高いものの操縦は可能。

機首固定1プレート機関砲1門

ハードポイント9箇所
単装パイロン5基
4連装パイロン2基
翼端3連装パイロン2基

撮影対象機武装
遠距離AAM 4発
レーダー誘導高機動AAM 4発
赤外線画像追尾式高機動AAM 4発もしくは、
ドルフィンASM 2発
自走式電子ジャマー3発
自走式熱源デコイ4発